TOSSランド

DCT 2015.3 教え方セミナー

3回 TOSS全国1000会場教え方セミナー in 埼玉・春日部会場

昨年度は3月&5月のセミナー合わせて50名の方にご参加いただきました

あなたの教室にも、こんな子いませんか

今、授業のユニバーサルデザインは必須です

 

知らないと損をする!特別支援対応

特別支援が必要な子も巻き込む授業&保護者対応

【主催】

NPO法人子どもの夢 TOSS 埼玉  /  TOSS DCT (TOSS  Dreams Come True)

 

  【後援】

埼玉県教育委員会 春日部市教育委員会 白岡市教育委員会 杉戸町教育委員会

 

開催日

 

2015年5月9日(土)

午前の10001345

会 場

 

春日部市民文化会館

春日部駅東口下車徒歩約13

資料代

 

1人のとき1000

お友だちと2人で1500円(1人750円)、3人で2100(1700)

*午前のみ、午後のみの参加も可能ですが、資料代は同じです。

 

 

午前の部

第1講座

 

発達障がいって何?

 よく聞く「発達障害」という言葉。各クラスの1割は発達障害を持っているとも言われます。

 

 

 

 

第2講座

 

発達障がいの子も、そうでない子も伸ばす、対応のポイント

 

 

 

 

第3講座

 

 

クラスにこんな子いませんか?

不適応行動には理由があった!

 クラス全体に指示を出して、さあ作業に入ろうとした途端…「先生、何をしたらいいんですか?」と聞き返す子はいませんか。何度言っても授業道具がそろわない。座って学習できない。すぐに話し出す、隣の子と喧嘩を始める、手が出る…「なぜ、うちのクラスの子はこんななの?」と思うこと、ありませんか。理由があるのです。良い対応もあります。それを知っていれば、子どもも教師もハッピー!

 

 

 

 

第4講座

 

 

サークル員の教室公開

月曜日からすぐにできる、ほんのちょっとした特別支援対策

見てみたいですよね、他のクラス。「ここをこうすれば、もっと子どもが集中できる、こんなものがあるといいな」というものを知っておきましょう。

 

 

 

 

第5講座

 

サークル員が紹介!

子どもが変わった事実

 こんな子、クラスにいませんか。“トラブルが起きると目がつり上がったようになる”“授業中なのに、自分の席に座っていられない”…きっといるはず。その時、大きな声を出して言うことを聞かせてもすぐに駄目になります。そしてクラスは崩壊…。「じゃあ、どうしたらいいの?」サークル員が経験を語ります。

 

 

 

 

第6講座

 

子どもとの信頼関係を結ぶことで、子どもが大きく変化する 

 

 

 

 

午後の部

第1講座

 

よい子も荒れる“魔の6月”

〜サークル経験を語る〜

 5月病」は聞いたことあるけど…「魔の6月」って何?油断は禁物です。先輩の体験も参考にして、乗り切りましょう。

 

 

 

 

2講座

 

保護者対応 

 モンスターペアレンツ…教師の対応次第です。お家の方をモンスターにしない対応術を学びましょう。

 

 

 

 

3講座

 

障がいのある子も楽しい授業なら熱中!

ゴールデンウィーク明けオススメ授業 5連発

 どの子にも面白いと言わせる授業したくありませんか。こんな授業はいかがでしょう。

 

 

 

 

4講座

 

発達障がいの子も巻き込み、伸ばす授業のポイント

 発達障害の子を巻き込んでいく授業をしましょう。それは、どの子にも楽しい授業です。ベテラン教師が「発達障害の子」を演じます。教師役のサークル員がどう対応していくか…見てください。

 

 

 

 

5講座

 

Q&A

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