Googleさんでホスティングしてもらうことにしました。
飽きたので、いろいろめんどい設定は捨て去りました。
サイトデザイン変更以来ずっとサボってたVNIリンクの復活をようやく実行。不義理を働いてごめんなさい。
blog始めました。はぁ、めんどい。
LuaのVC用ビルド環境はここ。中のmsvcフォルダをluaを展開したフォルダ直下に置けば、ビルドできます。
以前のバージョンはバグってました!すみません…たぶん、これで大丈夫なはず。
このパッチは5.0.2を元に作りました。多分5.0でも大丈夫だと思いますが、念のため5.0.2にバージョンアップしてください。
詳しいことはこっちで。
ついでにboost::threadのVC用ビルド環境はここ。
ついでにボーンウェイト自動セットアッププラグイン(LightWave用)はここ。
いずれもたいしたものじゃないです。

いつのまにか僕が3Dに。この銃、僕の身長とほぼ一緒なのですが……。
自由に配布でき、いろいろ技術トピックを盛り込んだキャラクターモデルが欲しい、ということで作っているようです。
今のところただのスキンモデルですが、スカートは実行時にひらひらするべく、「この辺がクロスシミュの対象」といったオーサリングをLightWave上から指定できるように、とかとか、いろいろやっているようです。
副産物としてこんなものが出来たようです。ウェイトマップをある程度自動的に生成してくれるプラグインです。標準の「ボーンウェイト(Make Bone WeightMap)」よりかは、はるかにキャラクターモデルに適したウェイトを生成してくれます。詳しくはこちらで。
今はBSP&ポータル生成プラグインを作っているようです。

のわりには、まだ半透明体の描画順問題をクリアできてなかったりしますが。
半透明体であるかどうかはLW上のマテリアルで、透明度値が0以上か透明度マップが指定されているか(めんどいのデその内容までは確かめない)、で判断することにして、分割とかはモデル作る人が手作業でやってもらう、でいいのかなぁ。
透明体の描画はまずオブジェクト単位でZソートして、それぞれのオブジェクト内でマテリアル単位のZソートをする、という風に考えてます。オブジェクト単位を超えて、透過的にマテリアルソートしようとすると重そうですし……うーんめどい。

手でマテリアルの順序を調整して、デモいいんですが…LightWaveってマテリアルの順序変更がめんどいんですよね。
手作業では(視点に依存しない描画順では)決定的にうまくいかないケース、って何かあるかなぁ。
LWでマテリアルの並び替えをしやすくするプラグインを作るか、それとも、実行時に透明体のみマテリアル単位でZソートする機構をつけるか…悩み中です。
うわ、LightWaveのサーフェスって、名前で辞書順にソートされるんですね…知らなかった。
これで並び替え問題は解決、です。
リンクはご自由に。
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