私の教材と研究・主張など(〜03.1)
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1 私の教材
化 学
1.元素発見物語
22ページ 44KB
2.物質のエネルギー
2は掲載を止めました。新しく作成した講座プラン「物質とエネルギーの世界」や
授業プリント「物質とエネルギー」を参考にしてください。
3.化学平衡
3は掲載を止めました。新しく作成した講座プラン「化学的変化はどちらに向かうか」や
授業プリント「化学平衡」を参考にしてください。
4.酸化と還元(その1)
5.酸化と還元(その2)
4と5は掲載を止めました。新しく作成した講座プラン「電子やり取り反応の世界」や
授業プリント「酸化と還元および電子やり取り(その1)」、
「酸化と還元および電子やり取り(その2)」を参考にしてください。
6.ウラン加工施設の臨界事故に係わって
事故に対応して投げ込みで作成したプリント
7.宝石箱のような鉱物モデル
斜方輝石(繊維状)、黒雲母(層状)、リンケイ石(骨組み構造)のモデル
8.「ソーラー」がまわる手づくり燃料電池
02年科教協山口大会のお楽しみ広場で紹介したものを、同年10月のEHCにおける製作講習会のために大幅改訂した資料です。
その他の理科
技 術
1.父と子のエレクトロニクス(アナログ編:その1)
18ページ 37kBとイメージ×8
2.父と子のエレクトロニクス(アナログ編:その2)
進行中
3.父と子のエレクトロニクス(デジタル編:その1)
準備中
4.父と子のエレクトロニクス(デジタル編:その2)
準備中
5.父と子のエレクトロニクス(マイコン編)
予定
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1p 化学の授業プリント
いくつかの状況から、授業プリントをつくるようになりました。授業は教師が理想を実現する場であり、生徒と未来を語る場でもあります。しかし同時にその内容は、生徒の実態や、教科書・学校・受験・社会などの制約を受けます。それを前提に、できた部分から私の授業プリントを紹介して研究交流していきたいと思います。もちろんその内容はどんどん変えていきます。
そして生徒に配布するプリントは、イタリックの部分が空白になっています。
(99.1)
毎年授業をするたびに修正してきましたが、この1年間ですべての章を最終改訂して完成し、これ以上は手を触れないことにします。振り返るとこの4年間の大半をこれに掛けてきたと言え、退職前のまとめができたと考えています。
(03.1)
1.元素と原子
新しく作成した講座プラン「元素と原子の世界」も参考にしてください。
2.化学結合と結晶(その1)
化学結合と結晶(その2)
新しく作成した講座プラン「原子はどのように結合するか」も参考にしてください。
3.物質量と化学反応
新しく作成した講座プラン「モル単位(物質量)の世界」も参考にしてください。
4.物質の三態
新しく作成した講座プラン「物質の状態(改訂)」も参考にしてください。
5.気体の性質
新しく作成した講座プラン「気体状態」も参考にしてください。
6.溶液の性質
新しく作成した講座プラン「溶解と溶液の性質」も参考にしてください。
7.物質とエネルギー
新しく作成した講座プラン「物質とエネルギー(改訂)」も参考にしてください。
8.酸と塩基
新しく作成した講座プラン「酸と塩基」も参考にしてください。
9.酸化と還元および電子やり取り(その1)
酸化と還元および電子やり取り(その2)
新しく作成した講座プラン「電子やり取りの化学反応」も参考にしてください。
新しく作成した講座プラン「酸化剤と還元剤」も参考にしてください。
10.非金属元素の単体と化合物
11.典型金属元素の単体と化合物
12.遷移金属元素の単体と化合物
13.脂肪族炭化水素など
14.酸素を含む脂肪族化合物
15.芳香族化合物
新しく作成した講座プラン「有機化合物の世界」も参考にしてください。
16.反応のしくみ
17.化学平衡
新しく作成した講座プラン「変化はどちらに向かうか & 化学平衡」も参考にしてください。
18.天然高分子化合物
19.合成高分子化合物
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2 私の研究・主張
1997年以降
1.「奪われし未来」を読んで
2.思考を引き出すための断片
98年科教協福岡大会化学分科会のレポート
「理科教室」98年11月増刊号(98科教協大会の記録)に掲載された
「レポートのまとめ」を含みます。
3.「授業プリント」を作って
99年科教協山梨大会化学分科会のレポート
一部欠落させていた生徒が書いた「授業ノート」を増補したものです。
4.自由エネルギーの導入について
化学平衡の新しい展開に関する提案です。
5.比例計算の指導
比例概念の分析
6.インターネットで広がる化学教育の研究・交流
2000年日本化学会春季年会の特別企画「インターネットと化学教育」での報告(講演)を
数研出版の「サイエンスネット」第9号のために加筆したもの。
7.「酸化・還元」の授業
2000年科教協千葉大会化学分科会のレポート
8.高校化学におけるヨウ素教材
第3回ヨウ素利用研究シンポジウムでの報告(講演)
9.MOLの会の活動と実験の紹介
10.「物質とエネルギー」の授業
01年科教協京都大会化学分科会のレポート
11.電子やり取り反応をめぐって
01年度中科研2学期研修会での講演のためのプリント
12.生徒は実験をどうとらえているか〜化学の授業に対する感想
02年愛科教討論合宿レポート
13.実験から始める教材構成
02年愛科教実験広場レポート
14.化学「授業プリント」の全体を作成して
〜4章「物質の三態」を中心にして〜
02年科教協山口大会化学分科会のレポート
15.公害・環境問題とその教育に取り組んで
02年度県合同教研「環境問題と教育」分科会のレポート
16.化学平衡の世界
02年度中科研2学期研修会での講演のためのプリント
1996年以前
ここにはホームページを開設する以前に書いた、私にとって重要な数点の原稿をそのまま、コメントを別に付けて掲載します。
0.コメント
予定
1.公害を通して「科学とは何か」を教える
「理科教室」71年1月号
6ページ 12kBとイメージ×2
2.パソコンを利用した理科教材づくり
「理科教室」90年?月号 当時のコンピュータに対する私の取り組みです。
7ページ 11kBとイメージ×2
3.「隠す実験」の提案
「理科教室」91年6月号 生徒の認識の分析と、それを発展させる試みです。
9ページ 16kB
4.「TAよりTBを選ぶべき」か
「理科教室」92年11月号 いわゆる「系統性」論者への批判です。
8ページ 17kB
5.楽しい授業(化学)
「愛知の高校教育」25号(94年9月) 生徒と「つながり」をつくる取り組みです。
10ページ 15kBとイメージ×4
3 その他
1.アルケミストの皆さんへ(通信95A−4)
1は掲載を止めました。
2.ホームページで教研情報の発信・交流を!(97年討論合宿レポート)
3.97年の年賀状
3は掲載を止めました。
4.インターネットで教研情報の発信・交流を!(98年科教協福岡大会ナイターUレポート)
林 正幸と主万子の始めの
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